最短2日で真の課題と解決策を見つける!
DX・BPR推進の鉄板3ステップ
多くの企業がDXやBPRの必要性を感じながらも「何から手をつければよいか分からない」という課題を解決!
BoundForと日立システムズは、日立グループの「Lumada Alliance Program」(公式サイト)の考え方に基づき、協創による価値提供に取り組んでいます。数多くのプロジェクト事例から体系化した、DXやBPRの「鉄板3ステップ」をご紹介します。
ステップ①:ビジネスプロセスを可視化し、重要変革ポイントを特定
BoundForの「ビジネスプロセスマップ」を活用
ビジネスプロセス全体を「顧客の行動」と「自社の活動」の両面から可視化します。「ビジネスプロセスマップ」を用いて、部門の垣根を越えた相互理解を進め、『真の問題』と『眠っているチャンス』を発見。DXやBPR推進における重要フォーカスポイントの特定します。
- 部門の垣根を越えて可視化と相互理解
- 真の問題と眠っているビジネスチャンスを発見
PICK UP
「ビジネスプロセスマップ」とは?
「顧客の行動」と「自社の活動」の両面から事業活動の流れを一枚の図に可視化したものです。これにより、事業活動の全体像を、顧客視点かつ部門横断で俯瞰することが可能になります。組織内で分断されがちな活動・データ・システムを連携させることで、自社都合ではない顧客起点のビジネスプロセス変革を力強く推進できます。
DX/BPR推進の『羅針盤』となる、ビジネスプロセスマップとは?ステップ②:最新の「課題解決策」を情報収集
日立システムズの「ショーケース」を活用
ショーケースとは、日立システムズ社が様々なお客さまのDXを実現した事例をユースケースとしてまとめた事例集です。476件(’25/9/18時点)の豊富な事例を参照することで、ビジネスプロセスマップで特定した課題に対し、具体的なDX推進策の方向性を見出すことが可能です。
※BoundForと日立システムズは、日立グループのLumada Alliance Programの考え方に基づき、協創による価値提供に取り組んでいます。たとえば、可視化ワークショップの場に日立システムズのスタッフが同席し、共同で解決策の提案をおこなっております。
ステップ③:取り組み施策の実践
明確になった課題と解決策に基づき、具体的なプロジェクトを実行します。時間軸(短期・中期)と推進方法(トップダウン・ボトムアップ)を整理し、適切なチームで計画的に推進します。
解決できる課題テーマ例
(1) 全社DX推進・縦割り打破
(2) 非効率業務の見直しによる生産性向上
(3) 生成AI活用を前提とした、業務改革方法の探索
(4) 部門間の関係性向上・組織開発や組織風土改善
(5) 営業マーケティングのデジタルシフト(RevOps)
(6) 分散システムの連携・データ統合管理
DX推進、何から始めますか?その問いに終止符を
はじめの一歩 ビジネスプロセス可視化ワークショップ
ビジネスプロセスマップ → ショーケース活用で、
最短2日でDX推進策が方向づけできる!
御社が抱える漠然とした課題を明確にし、具体的な解決策への第一歩を踏み出すためのプログラムです。
『ビジネスプロセスマップ』を用いた1日集中ワークショップを通じて、部門の垣根を越えた相互理解を進め、『真の問題』と『眠っているチャンス』を発見。DXやBPR推進における重要フォーカスポイントの特定します。
特定した重要フォーカスポイントごとに「ショーケース」で最新の解決策を引き出せば、最短2日でDXやBPRの推進策が方向づけられます。
「同じ景色」を眺めながら、未来志向の「ガチ対話」をすることで、組織の変革に必要な「共通認識とビジョンを持ったチーム」を創り上げることにも寄与します。
専門コンサルタントが30分間、無料でアドバイスします
「事例など詳しく聞きたい」「個別に相談にのってほしい」という方は、無料オンライン相談をご利用ください。ショーケース事例についても知りたい方は、日立システムズの担当者と共同でご対応させていただくことも可能です。