セミナーメインビジュアル
LIVE BROADCAST

不確実な時代に「迷走しない」アジャイル型プロジェクト of 設計原則

「要件が決まらない」「開発がPoCで止まる」を根本解決! 変化に強い組織を作る、アジャイル×ウォーターフォールの「ハイブリッド設計」

セミナーに申し込む

オンライン開催(Zoom):お席に限りがございますのでお早めにお申し込みください

このような課題を抱えるプロジェクト責任者様におすすめです

新規事業やDX推進をアジャイルで進めたいが、いつまでも要件が固まらず開発に入れない
アジャイル開発を始めたものの、現場からの要望が膨らみ続けて予算と納期がオーバーしている
開発会社からアジャイルを提案されたが、「成果物保証」がないため社内稟議や上層部への説明が通らない
PoC(実証実験)は繰り返しているが、実運用や本開発へ進む判断ができず「PoC疲れ」に陥っている

変化に勝つ組織だけが知っている――アジャイルの本質

「仕様が決まらないから、とりあえずアジャイルで走りながら決めよう」「開発会社に丸投げして作てもらおう」
このような“都合の良いアジャイル解釈”は、なぜプロジェクトの迷走と崩壊を招くのでしょうか?

  • 「アジャイル=計画不要」と誤解し、ゴールなき迷走(スコープ膨張)に陥る
  • 「予算内で何とかして」という無茶振りで、開発現場が疲弊し品質低下を招く
  • 不確実な段階で無理に「請負契約」を結び、後工程で致命的な手戻りが発生する

The Solution

成功の鍵は、不確実性をコントロールする「プロジェクト設計」にあります。

アジャイルかウォーターフォールかの二者択一ではありません。探索フェーズ(準委任)と確定フェーズ(請負)を合理的に切り分ける「ハイブリッド型アプローチ」や、関係者の共通言語となる「インセプションデッキ」「生成AIモックアップ」を活用することで、プロジェクトは劇的に安定します。本セミナーでは、その実践的な設計原則を余すことなく特別公開します。

当日の解説スライドを先行公開

実際のウェビナーで使用するスライドの一部をスワイプして確認できます。

不確実な時代に「迷走しない」アジャイル型プロジェクトの設計原則 - スライド01
不確実な時代に「迷走しない」アジャイル型プロジェクトの設計原則 - スライド02
不確実な時代に「迷走しない」アジャイル型プロジェクトの設計原則 - スライド03
不確実な時代に「迷走しない」アジャイル型プロジェクト of 設計原則 - スライド04
不確実な時代に「迷走しない」アジャイル型プロジェクト of 設計原則 - スライド05
スワイプして資料の一部を確認できます

セミナー開催概要

日時 2026年7月16日 (木曜日)⋅12:10~12:40
受講費用 無料(事前登録制)
視聴方法 オンラインZoom(個別URLを発行)
対象者様
  • 中堅・大手企業のDX推進部門、IT部門、経営企画部門の責任者・実務担当者様
  • 新規事業開発、基幹システム刷新、BPRプロジェクトを統括するリーダー様
  • 「アジャイル」「PoC」を導入したものの、成果に繋がらず体制刷新を模索している方
登壇講師
谷川 雄亮

谷川 雄亮 (株式会社BoundFor 取締役CSO / ビジネスプロセスアナリスト)

デジタルマーケティング業界で従事したのち、あやとり(BoundForの前身)の立ち立ち上げに参画。顧客起点での事業変革を推進する手法「ビジネスプロセスマップ」を開発。メーカー、製薬会社、住宅会社、自動車会社、学習塾など、多岐にわたる業種でのDXやBPRプロジェクトのファシリテーションをおこなっている。

ゲスト講師
岡崎 太

岡崎 太 (株式会社フィールフロウ CTO兼COO)

システム開発会社経営、アクセンチュアでのコンサルタントを経て、生成AI活用の専門会社「フィールフロウ」の立ち上げに参画。数多の生成AIツールを使いこなし、それぞれの特性を理解したうえでの業務への組み込みや、DX(新サービス開発への応用)に向けたPoC(実証実験)を得意とする。

お申し込みフォーム

とりあえずのお申し込みによるお席確保も大歓迎です。 「興味があるけれど当日の予定が未確定」という方も、まずはお気軽にお申し込みください。

個人情報の取り扱いについて

本セミナーへのご参加にあたってお預かりするお客さまの個人情報は、株式会社BoundForにて適切に管理し、本セミナーの視聴ご案内や今後の関連セミナー・サービスの情報提供、および業務改善に関する有益なナレッジ配信に利用いたします。法令に基づく場合を除き、第三者に開示することはありません。

株式会社BoundFor プライバシーポリシー:https://boundfor.jp/privacy-policy/