WordPressセキュリティ保守パック 更新・監視・バックアップの月額保守

「うちのサイト、大丈夫?」に、
すぐ答えられる管理体制を。

更新・監視・バックアップをBoundForが毎月引き受け、実施した内容をレポートでお伝えします。担当者が一人で抱え込まずに、社内でも社外でも、状況をいつでも説明できます。

  • 月額保守19,800円〜
  • 初期費用0円

税込・最低契約期間6か月。初月の詳細診断と初回対応も月額に含みます(月額に含まれない作業は別途お見積もり。料金の詳細)。

かんたんな質問に答えるだけで、おおよその危険度と料金の目安がその場でわかります。

ノートパソコンの前で頭を抱えるビジネスパーソン
FOR YOU

こんな状態になっていませんか?

ひとつでも当てはまれば、いまが見直しどきです。

  • 自社サイトの更新状況を、社内の誰も把握していない
  • 更新するとサイトが壊れそうで、そのままにしている
  • 制作会社との契約終了や担当者の異動で、管理できる人がいない
  • 取引先や親会社から、セキュリティ対策状況の報告を求められた

放置したままにすると起こりうること

改ざん・情報漏えい

古いプラグインなどの脆弱性を突かれると、改ざんや情報漏えいにつながり、調査や取引先への説明も自社で抱えることになります。

問い合わせ・受注の停止

フォームや予約が止まっている間の問い合わせは受けられず、原因が分からないと復旧も長引きます。

説明できない管理体制

権限や対応履歴が個人に閉じていると、取引先や監査に対策状況を説明できません。

SERVICE

保守パックで行うこと

初月にサイトの状態を調べて安全に更新できる環境を整え、2か月目からは毎月の更新と監視を続けます。

  1. 初月

    詳細診断と初回対応

    管理画面とサーバー環境を確認し、必要な対応を報告書でご案内します。報告の内容をご確認いただいたうえで、権限の整理・バックアップ・初回アップデートなどの基本7項目を行い、監視を始めます。

    初期費用0円診断の結果を見てから、続けるかどうかを決められます。
    詳細診断の所要期間:必要な情報をお預かりしてから3〜5営業日程度
  2. 2か月目以降

    月額保守

    定例のアップデートと重大な脆弱性への対応(全プランに含む)、脆弱性・死活・改ざんの監視、レポートの提出を続けます。バックアップの範囲はプランによって異なります。

    月額(税込)19,800円〜最低契約期間6か月(初回対応を始める月から)
初回対応の基本7項目を詳しく見る
  • 1
    権限の整理管理画面・サーバー・FTPなどのアカウントを棚卸しし、不要な権限を整理します。
  • 2
    更新前のバックアップファイルとデータベースを保存し、元に戻せる状態にします。
  • 3
    初回アップデートと自動更新の設定WordPress本体・テーマ・プラグインを更新し、主要ページやフォームの動作を確認します。あわせて、使っていないプラグインを(ご了承のうえ)削除し、プラグインごとに「自動更新」か「手動で更新」かを決めて設定します。
  • 4
    検証環境(ステージング)の用意本番に反映する前に更新を試すための複製環境を、原則として現在のサーバー内に用意します。用意できない場合の対応はよくある質問をご覧ください。
  • 5
    セキュリティの簡易確認マルウェア・改ざんの痕跡とSSLの状態を確認します。サーバー標準のWAF(不正なアクセスを遮断する仕組み)が無効な場合は有効にします。
  • 6
    ログイン画面の保護ログインURLの変更、画像認証、ログイン試行回数の制限を設定し、変更後のログイン方法をご担当者様へお伝えします。
  • 7
    ご報告と監視の設定実施内容と残ったリスクをご報告し、脆弱性情報の通知と監視アラートを設定します。

保守パックの範囲

月額に含むもの

  • WordPress本体・テーマ・プラグインの更新と動作確認
  • 初月の詳細診断と初回対応(基本7項目)
  • 重大な脆弱性への対応
  • 監視・バックアップ・レポート(範囲はプランによって異なります)

含まないもの(必要な場合は別途お見積もり)

  • PHP・OS・ミドルウェアのバージョンアップ
  • サーバー引っ越し、外部ステージング環境の構築
  • 感染・改ざんへの対応
  • 有料WAF・セキュリティプラグインの導入、WAFの誤検知の調整
  • 長く更新が止まっていたテーマ・プラグインの互換性対応

※詳細診断ではPHP・サーバー環境まで確認し、対応が必要な場合は報告書でお見積もりします(料金の目安)。

重大な脆弱性が見つかったときの対応

脆弱性は公表から数時間で悪用が始まることもあるため、定例の更新日を待たずに対応します。この対応は全プランの月額に含まれます。

  • 影響の小さいプラグインは自動更新にしておき、修正版が公開されしだい自動で適用します(土日祝・夜間も同様)。
  • EC・会員・フォームなど業務に響くプラグインは、手作業で更新します。翌営業日までに、修正の適用か応急対応(プラグインの一時停止やメンテナンスモードへの切り替えなど、被害を抑えるための対応)を行います。修正はバックアップを取ってから適用し、主要な画面を確認します。
  • 修正版がまだない場合は、応急対応で被害を抑えたうえで、今後の対応をご提案します。どこまで止めてよいかは、ご契約時(プランの決定時)にあらかじめ決めておきます。

※対象は、深刻度が高く、ログインしなくても悪用できる脆弱性のうち、お客様のサイトで使っているものです。それ以外は定例の更新で対応します。対応の順番などはご契約条件をご覧ください。

BoundForを選ぶ理由

WordPressの専門家が対応

WordPressをはじめとするCMSの構築・運用に長く携わってきたエンジニアが、診断から更新まで担当します。

作業内容を毎回ご報告

実施した内容、残っているリスク、次に必要な対応をレポートでお伝えします。担当者が代わっても経緯をたどれます。

アクセスの変化もレポートに

スタンダード以上のプランでは、アクセス解析レポートと、GA4のデータについて質問できるAIチャット「BoundReporter Pro」をご利用いただけます。

コンテンツの更新も相談できる

セキュリティだけでなく、テキスト・画像の変更やページ追加などのコンテンツ更新にも対応します(BoundPartner・オプション)。

PRICE

料金

月額保守の料金だけで始められます。金額はすべて税込(消費税10%)です。

月額保守
19,800円〜/月

サイトの規模と重要度に応じて3プランから選べます。重大な脆弱性への対応は全プランに含まれます。最低契約期間は6か月です。

初期費用
0円

初月の詳細診断と初回対応(基本7項目)は、月額に含みます。

  • 詳細診断だけのご依頼も承ります(55,000円)。
  • 月額に含まれない作業は、詳細診断の報告でお見積もりし、ご了承いただいてから着手します。

月額保守プラン

小規模サイト

ライト

19,800円/月
  • 30ページまで
  • 重大な脆弱性への対応
  • 定例アップデート:月1回(バックアップ後に本番で更新)
  • バックアップ:日次(サーバーの機能で取得し、状況を確認)
  • 監視:自動監視・アラート確認
  • 小規模な企業・店舗・採用サイト
6か月間の総額の目安118,800円月額×6か月(オプションを除く)
標準プラン 中規模サイト

スタンダード

39,800円/月
  • 100ページまで
  • 重大な脆弱性への対応
  • 定例アップデート:月1回(検証環境で確認)
  • バックアップ:日次取得+月1回の復元確認
  • 監視:自動監視+月次確認
  • 一般企業サイト、ブログ
6か月間の総額の目安238,800円月額×6か月(オプションを除く)
重要度の高いサイト

セーフティー

59,800円/月
  • 300ページまで
  • 重大な脆弱性への優先的な対応
  • 定例アップデート:月1回(検証環境で確認)
  • バックアップ:日次・外部保管(30日保持)+四半期ごとの復元テスト
  • 監視:自動監視+週次確認+ログ確認
  • 行政・公共など、重要度の高いサイト
  • 受付数に限りがあります
6か月間の総額の目安358,800円月額×6か月(オプションを除く)

※月額プランは、単一言語のサイトが対象です(多言語サイトは個別にお見積もりします)。ページ数は固定ページと投稿(ブログ記事など)を合わせたおおよその数です。どのプランが合うかは、セルフチェックで確認できます。

プランの比較

サービス内容ライト19,800円/月スタンダード39,800円/月セーフティー59,800円/月
ページ数の上限30ページ100ページ300ページ
重大な脆弱性への対応対応
応急対応:翌営業日以内
対応
応急対応:翌営業日以内
優先的に対応
応急対応:翌営業日以内
定例アップデート月1回(バックアップ後に本番で更新)月1回(検証環境で確認)月1回(検証環境で確認)
バックアップ日次(サーバーの機能)・取得状況の確認日次+月1回の復元確認日次・外部保管・30日保持+四半期の復元テスト
バックアップからの復元別料金原因の切り分けまで含む(復元の作業は別料金)年1回まで含む
ご依頼による臨時の作業(脆弱性への対応以外)別料金別料金月1回・2時間まで含む
脆弱性・死活・改ざん監視自動監視・アラート確認自動監視+月次確認自動監視+週次確認+ログ確認
更新後の確認範囲主要な画面主要な画面+フォーム主要な画面+フォーム+お問い合わせ・申請などの主要な導線
自動更新の結果確認月1回月1回週1回
技術相談メール(月1件程度)メール(月30分まで)メール(月30分まで・優先返信)
レポート2か月ごと毎月毎月
BoundReporter Proオプション利用可能利用可能

※更新のあとに不具合が起きた場合、プラグインを前のバージョンに戻す対応は全プランに含みます。バックアップからの復元は表のとおりです。コンテンツ更新(BoundPartner)は全プランでオプションです。優先返信は返信の順序を優先するもので、即時対応をお約束するものではありません。

ご契約条件

対象
法人・個人事業主のお客様(事業用のWebサイト)
契約期間
最低6か月。初回対応を始める月から数えます(詳細診断はその前に行い、期間には含みません)。原則として、契約期間中の途中解約はできません。お客様のご都合で解約される場合、請求書払いでお支払い済みの料金は返金いたしません。クレジットカード払いの場合は、残りの期間の月額を一括でご請求します。
診断だけで終える場合
詳細診断の報告を受けたあと、初回対応に進まないことを選ばれた場合は、「詳細診断のみ」のご利用(55,000円)に切り替えられます。月額保守の料金や、残りの期間分のご請求はありません。詳細診断の報告から30日以内にお返事がない場合は、「詳細診断のみ」のご利用に切り替えます。
お支払い
月額保守(前払い):クレジットカードは月次自動決済、請求書払いは契約期間分(6か月分〜1年分)の一括払い。初回のご請求は、初回対応を始める時点です。
詳細診断のみ:請求書払いまたはクレジットカード払い
対応時間
平日のみ(土日祝・年末年始を除く)。夜間・休日の有人対応は含みません。この間に公表された脆弱性は、自動更新に設定したプラグインのみ修正が自動で適用されます。お申し込みが集中した場合は、詳細診断の着手の時期をご相談させていただくことがあります。
重大な脆弱性への対応
全プランの月額に含みます。対象は、深刻度が高く、ログインしなくても悪用できる脆弱性のうち、お客様のサイトで使っているものです(それ以外は定例の更新で対応します)。
手作業で更新するプラグインは、全プランとも翌営業日以内に、修正の適用か応急対応(プラグインの一時停止など、被害を抑えるための対応)を行います。その後の修正と確認は、プランの確認の範囲に沿って進めます。
複数のサイトで同時に対応が必要な場合は、悪用の状況やサイトへの影響の大きさ、ご契約のプランをふまえて順に対応します。複数の脆弱性が同時に公表された場合などは、目安どおりに対応できないことがあります。
セーフティーのお申し込み
対応の順序を守るため、受付数に上限を設けています。上限に達している場合は、お待ちいただくことがあります。
更新による不具合
当社が手作業で行った更新が原因で不具合が起きた場合は、全プランの範囲内で更新前の状態に戻します。
自動更新は、修正を早く適用するため、影響の小さいプラグインに限って、ご了承のうえで設定します。自動更新のあとに不具合が起きた場合は、プラグインを前のバージョンに戻す対応を全プランの範囲内で行います。バックアップからの復元が必要な場合は、プランの「バックアップからの復元」の範囲に沿って対応します。
保証の範囲
本サービスは、改ざんや情報漏えいなどの被害が発生しないことを保証するものではありません。

追加になる場合がある作業・個別のお見積もり

オプションの料金の目安と、個別のお見積もりとなるサイトを見る
作業必要になる主なケース料金(税込)
PHPバージョンアップPHPが古く、WordPressやプラグインの更新に対応できない108,900円〜
サーバー引っ越し現在のサーバー契約ではPHPを上げられない(PHPバージョンアップを含みます)181,500円〜
テーマ・プラグインの互換性対応長期間更新が止まっていて、まとめて更新すると不具合が出るおそれがある60,500円〜
外部ステージング環境の構築同じサーバー内に検証環境を用意できず、2台目のサーバーを使う38,500円〜

※「〜」は下限額です。正式な金額は、詳細診断の結果にもとづいてお見積書でご提示します。感染・改ざんへの対応、有料WAF・セキュリティプラグインの導入(ライセンス費はお客様のご負担)、コンテンツ更新(BoundPartner)、ライトプランでのBoundReporter Proのご利用は、個別にお見積もりします。表示速度の改善や独自機能の開発なども、個別にご案内します。

個別のお見積もりとなるサイト

  • 300ページを超えるサイト、WordPressマルチサイト
  • 多言語サイト(言語の数によらず)、ヘッドレスWordPress
  • 基幹・在庫・会計・CRMなどとリアルタイム連携するサイト
  • WordPressの中でEC・会員・予約・決済の機能を動かしているサイト
  • 機微情報を保存するサイト
  • 24時間365日の有人対応が必要なサイト、感染中・障害中からの復旧

自分のサイトだと、いくらになる?かんたんな質問に答えるだけで、月額と6か月間の総額の目安がわかります。

SELF CHECK & ESTIMATE

危険度チェックと料金目安の確認

登録は不要です。回答はこの画面の中だけで計算し、お問い合わせフォームで送信されるまで当社には届きません。結果はコピーして、社内でのご相談にそのままお使いいただけます。

分からない質問は「分からない」を選んでください 最後に任意の質問が1つあります。結果を見てから、ご相談するかどうかをお決めください。
全8問
質問 1 / 8

※料金は、ご回答内容にもとづく目安です。危険度は目安であり、サイトの安全性を保証するものではありません。正式な対応範囲と料金は、管理画面やサーバー環境を確認する詳細診断のあとにご案内します。

FAQ

よくあるご質問

無料相談では何をしてもらえますか?

サイトの状況をうかがい、必要になりそうな対応と費用の目安をご説明します。お申し込みを前提としたご相談でなくても構いません。セルフチェックの結果があれば、それをもとにお話しします。

セルフチェックの回答は送信されますか?

いいえ。回答はこの画面の中だけで計算しています。お問い合わせの際に結果や診断コードを送っていただいた場合にだけ、当社が回答内容を確認します。

セルフチェックの料金が、そのまま正式な金額になりますか?

いいえ。セルフチェックの料金は、ご回答内容にもとづく目安です。正式な対応範囲と料金は、WordPress管理画面やサーバー環境を確認する詳細診断のあとに、お見積書でご提示します。

診断で提案されたプランが、セルフチェックより高かった場合は?

プランは、診断でわかったサイトの状態をもとに、安全に保つために必要な確認の範囲からご提案しています。確認の範囲が足りないと、見落としがあったときに十分な対応ができないため、ご提案より下のプランでのお引き受けは控えています。ご提案の理由は報告書で詳しくご説明します。ご納得いただけない場合は、「詳細診断のみ」のご利用に切り替えることもできます。

詳細診断では、何を用意すればよいですか?

WordPress管理画面のログイン情報と、サーバー管理画面(またはFTP)の接続情報をお預かりします。ログイン方法が分からない場合も、確認の進め方からご案内します。ご希望の場合は、お申し込みの際に秘密保持契約(NDA)を結ぶこともできます。

診断の結果を見て、保守を続けないことにしたらどうなりますか?

「詳細診断のみ」のご利用に切り替えられます。お支払いは診断料の55,000円だけで、月額保守の料金はかかりません。最初から詳細診断だけをご依頼いただくこともできます。

すでに改ざんや感染が起きているかもしれません。

その場合は、通常の保守より先に被害範囲の確認が必要です。対応内容は被害状況によって大きく変わるため、詳細診断のうえで個別にお見積もりします。まずはご相談ください。詳細診断の途中で改ざんの痕跡や重大な脆弱性が見つかった場合は、報告書を待たずにすぐにご連絡します。

ステージング環境がありません。依頼できますか?

はい。原則として、現在ご利用中のサーバー内に検証環境を用意します。サーバーの仕様上それができない場合は、①本番サイトと同じ場所に検証環境を置く方法(本番に影響するリスクをご説明したうえで、追加費用なし)か、②2台目のサーバーをご契約いただく方法(外部ステージング環境の構築として別途お見積もり)のいずれかをお選びいただきます。

重大な脆弱性が見つかったら、すぐに対応してもらえますか?

定例の更新日を待たずに対応します。この対応は全プランの月額に含まれ、追加料金はかかりません。自動更新に設定したプラグインは、修正版の公開と同時に自動で適用されます。手作業が必要なものは、翌営業日までに修正を適用するか、応急対応(プラグインの一時停止など)で被害を抑えます。詳しくはご契約条件をご覧ください。

自動更新でサイトが壊れることはありませんか?

壊れると業務に響くプラグイン(EC・会員・フォームなど)は自動更新にせず、手作業で更新します。スタンダード・セーフティーの定例更新は検証環境で確認してから、ライトの定例更新と重大な脆弱性の修正はバックアップを取ってから、本番に反映します。更新のあとに不具合が起きた場合は、プラグインを前のバージョンに戻す対応を全プランの範囲内で行います。バックアップからの復元が必要な場合は、プランの範囲に沿って対応します。

契約期間はありますか?

月額保守は最低6か月のご契約で、初回対応を始める月から数えます。クレジットカードは月次自動決済、請求書払いは契約期間分の一括払いに対応します。原則として、契約期間中の途中解約はできません。お客様のご都合で解約される場合、請求書払いの料金は返金いたしません。クレジットカード払いの場合は、残りの期間の月額を一括でご請求します。

ページ数がプランの上限を超えたら?

次回のご更新時にプランを見直します。ただちに追加料金が発生することはありません。

まずは、現状の確認から始めましょう

何年も更新が止まっているサイトでも、まずは現状を確認するところから始められます。無料相談のあとで、お申し込みをお決めください。保守を続けるかどうかも、診断の結果を見てから決められます。

無料相談・詳細診断のお申し込み

担当者が内容を確認のうえ、2営業日以内にご返信します。セルフチェックの診断コードは、「診断コード」の欄に自動で入ります。送信ボタンを押すまでは送られず、消してから送ることもできます(入らない場合は、結果画面の診断コードを貼り付けてください)。

ご入力いただいた個人情報は、プライバシーポリシーに従い、お問い合わせへの回答および関連するご案内に利用します。

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