提案書づくり、現場の報告、お客様への連絡。毎日の業務をそのまま教材に、営業・工事・事務がそれぞれの仕事で生成AIを使いこなす2日間です。
職種別
6コース
担当業務が教材に
最大75%
経費助成(中小企業)
1.8万円〜
1人あたり実質負担※
※業務改革研修を中小企業20名で受講し、助成金が満額支給された場合の試算
PICK UP高い助成率は今年度限り。計画届は今年度内の提出がおすすめです。
8/3改正で職務に直結する訓練が助成対象に。現行の「事業展開等リスキリング支援コース」は令和8年度末までの時限措置です。
プランごとの提案書や見積の説明資料に時間がかかり、お客様と向き合う時間が足りない。
工事の報告書や工程連絡の書き方が担当者任せで、品質や伝わり方に差が出ている。
お客様からの質問や不具合の連絡に、ていねいで正確な返信を毎回ゼロから書いている。
職種ごとの業務を題材にした研修で、AIに任せる作業と人が判断する仕事を切り分けます
『職種別 生成AIを活用した業務改革研修』は、職種ごとに独立した6コース。住宅・リフォーム業界の各職種での演習テーマの例をまとめました。演習は受講者ご自身の業務を題材に行います。
営業・設計提案の担当者に
営業職向けコース
住宅・リフォーム業界での演習テーマ例
工事・施工管理の担当者に
製造・技術職向けコース
住宅・リフォーム業界での演習テーマ例
工務・営業事務の担当者に
事務・バックオフィス職向けコース
住宅・リフォーム業界での演習テーマ例
集客・販促の担当者に
マーケティング職向けコース
住宅・リフォーム業界での演習テーマ例
ショールーム・アフター担当に
接客・サービス職向けコース
住宅・リフォーム業界での演習テーマ例
選抜したDX推進メンバーに
AX・DX推進リーダー職向けコース
住宅・リフォーム業界での演習テーマ例
※職種ごとに別コース・別日程で開催します。最低実施人数は1コース16名で、同じ研修を複数の職種コースでお申し込みの場合は合計人数で判定します。
これまで
提案書を毎回ゼロから作り、資料づくりに時間を取られる
研修後
AIで構成案と初稿を作り、提案の切り口やお客様の要望の確認に時間を使う
これまで
現場報告の書き方が人それぞれで、読み手に伝わりにくい
研修後
職種専用のプロンプト集で、誰が書いても同じ品質の報告・連絡に
これまで
ベテランの勘所が共有されず、若手の立ち上がりに時間がかかる
研修後
勘所を指示文に書き込んだ「自社専用ライブラリ」を研修内で作り、チームで使う
※研修で扱う演習の例です。効果は業務内容や運用により異なります。
その先のシステム化・仕組み化まで進めるなら
業務改革研修で見えた課題を、『職種別 生成AIを活用したDX要求仕様定義研修』で企画書・モックアップ・要求仕様にまとめられます。例:工程連絡や現場写真の共有の仕組みを、業務に合ったシステムとして企画する。
業務改革研修(1人あたり12万円・税込、2日間・計12時間)を20名で受講し、人材開発支援助成金が満額支給された場合の試算です。
中小企業の場合
経費助成75%+賃金助成1,000円/時
研修費240万円 → 実質負担
36万円
1人あたり 約1.8万円
大企業の場合
経費助成60%+賃金助成500円/時
研修費240万円 → 実質負担
84万円
1人あたり 約4.2万円
※支給の可否・支給額は労働局の審査により決定されます。受講者の職種と訓練内容の適合が支給の前提で、当社が受給を保証するものではありません。
※計画届は訓練開始日の6か月前から1か月前までに提出が必要です。最低実施人数は1コース16名(同じ研修の複数職種コースは合計人数で判定)。開催地に応じた講師の出張費を別途いただきます。
A.最低実施人数は1コース16名です。営業・工事・事務など複数の職種コースを合わせてお申し込みいただくと、合計人数で判定します。合計しても16名に満たない場合は、最低実施料金192万円(税込)でのお引き受けとなります。
A.はい。職種ごとに別コース・別日程で開催します。最低実施人数(1コース16名)は、同じ研修を複数の職種コースでお申し込みの場合は合計人数で判定します。例えば営業職向け25名+事務・バックオフィス職向け15名なら計40名のため、15名のコースも開催できます。
A.Copilot・Gemini等、貴社で利用できる生成AI環境に合わせて実施します(環境は貴社にてご用意ください)。対面・オンライン・ハイブリッドに対応します。
受講職種・人数・日程に合わせたコースの組み合わせと、助成金の対象になるかを無料でご案内します。
営業担当からのしつこいご連絡はいたしません。
DXリスキリング研修のトップへ戻る